■商品のレビュー
商品の説明
内容
最も悲惨な戦争として人類の記憶に焼きつけられた太平洋戦争を、記録映像により正確に伝える
ドキュメンタリーDVD前編。真珠湾攻撃、マレー沖海戦などを収録しています。
内容
太平洋戦争の真実を伝える“映像記録史”が遂にDVD化。前編では昭和16年の真珠湾攻撃から
昭和18年のミッドウエー海戦までを収録しています。
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カスタマレビュー(この商品に対する他の方のコメント)
日本本土を直接爆撃すると言うアイデア
例えば「この時局にあたり国民一丸となって」みたいな東条英機の肉声を実際に聞いてみたりすると当時の人間の言葉遣いがわかったり、アメリカがカラー映像で映画として映像を残していたりしていて、原色のカラーでその当時の戦争の映像を見れると言うのはモノクロの白黒の映像で見るのと違って、カラーという臨場感がありますし、戦争と言うものの参考資料としていいとおもいます。
海戦で有利に立てないなら、戦線が広がって、日本軍が南太平洋に釘付けになっている間、航続距離の長い爆撃機をつかって、飛行機を乗せれる空母をつかって日本本土に近づけるところまで近づいて、東京などの大都市のような日本本土を直接爆撃しちゃえばいいじゃないかという、アメリカの合理性とアイデアが日本を気持ち的に恐怖に陥れた、恐れを植えつけたという事実は、日本側の戦術の一貫性の無さと比べると、国防と言う観点から参考になるのではないでしょうか。
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